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発達障害にもホメオパシーを!その2


前回は発達障害の、自閉症スペクトラムについてでしたが、

今回はADHD(注意欠如多動性障害)についてご紹介します。


特徴は

◇ものをなくしやすい

◇ミスが多い

◇気が散りやすい

◇段取りがよくできない

◇思いつくとすぐに行動をする

◇人の発言に割り込む

◇一方的に喋る


「あれ?こんな人まわりにいるよ」


「私も忘れっぽくて、物をよくなくして困ってます」


と、あてはまる項目が意外にもたくさんあるので皆さん驚かれます。


よく『KY=空気をよまない』

と言われますが、よまないのではなく、

この人はよめないんですね。

でも、まわりが理解してくれることはないので、

「あの人はほんと場の空気をよまないから、

一緒にいると疲れる、、、」と人は離れていきます。


自分のことを、チェック項目で理解をしていくことで

気をつけることもできるので、

『発達障害??まさかまさか!!』と敬遠せずに、

自分にも傾向があるのでは?と疑ってみてみることも大切です。


でも、わかったところでどうすればいいの?と思われた方

オタスケマン、レメディの存在を思い出してください!


◇ADHDの要素が強いレメディ


前回ご紹介をした自閉症スペクトラム要素が強かった

Merc.マ?キュリー、zinc.ジンカム、Bry.ブライオニアもADHDにあてはまります。


Sil.シリカ

神経質

不安や恐怖感が強い

固定観念で頑固になることがある

まわりからどう見られるかを気にする

異物の排出をうながす

スタミナに欠ける


Bella.ベラドンナ

鋭敏な感覚

激しく興奮し、騒々しく、叫び声をあげる

落ち着きがない

感情の起伏が激しい

高熱

突然の激しい発症(発赤、熱など)


今回のレメディもごく一般的に使われているものです。

それだけ、こういった症状が身近にあり、必要となってきているんだと感じます。

レメディで心の平和を取り戻すことができたら、自分もまわりも楽になりますよ。

ご相談をお待ちしています。

(加藤尚子)



NO HOMEOPATHY




NO LIFE !







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